メジャーレーベルをスタート、新曲も登場でビジネスにライブに絶好調のR-NABY。今週は、コンテンポラリダンサーの野中萌良さんさんが登場。みんなの疑問、「コンテンポラリダンスって何?」の答えていただきました。またコロナで帰国してしまったもの、戻ってきた萌良さんに、帰国中の思いを聞きました。
野中萌良
大阪府出身。3歳よりジャズダンスを習い始める。6歳からバレエ、ストリートジャズをはじめ様々なジャンルのダンスを学び、16歳でモダンダンス、コンテンポラリーダンスの世界に入り、佐藤知子に師事。2016年に佐藤知子率いるAmoeba ダンサーとして2年活躍。その他にも原田みのる率いるカンパニーlittlewithdam でダンサーとしてソロで舞台に出演するなど、数々の舞台でパフォーマーとして活躍する。21歳で単身渡米。Elisabetta minutoli , Julia Ehstland, Marijke Elisaburgなどの単独公演に出演する傍ら、Company Jennifer Muller The WorksでApprenticeとして 遠征公演やシーズン公演、Public school performance などに出演する。2020年コロナで一時帰国中も制作 株式会社和歌山放送 エイベックス/エンタテイメント株式会社 主催 文化庁/公益社団法人日本芸能実演家団体協議会『火具槌のうた』にゲストダンサーとして出演。2022年に再び渡米し、現在はフリーランスで活動しながらThe next stage project や、Barkin/Selissen Projectといったカンパニーでプロジェクトダンサーとして活躍中。